20年12月28日  お昼寝をして ゆっくりした気分で  厚狭に向かいました
厚狭のインターを降りたのが 0時9分 オットット 12時まえだと えらいこと
       うっかりしていました。 厚狭にて仮眠
       29日  5時起床 地図で目星をつけていた場所へ やっと見つけたポイントは
   朝のもやで 撮影困難 絶好のポイントはそれ以外見つけられず時間切れ
   編成をとれる場所で はやぶさ撮影 代わり映えしないなぁ〜
   厚狭の駅に戻り 年末だけど ホキ が運行されるのか 確認の上小野田線へ
   宇部岬駅をロケ 会社への入線模様を撮るのもおもしろいと思いましたが
   なんだか 迷惑そう・・・・・ 鉄橋ががあるはず と宇部方面へ
   目指す鉄橋で撮影後 返しの時間までに 小野田線の鉄橋を撮影
   返しの撮影場所をロケ  無事撮影後 次のホキを何処で・・・・・ イチカバッチカ 
   山陽本線へ なかなかポイントを見つけられず 気が付けば すぐ前に あわてて撮影
   日没まで厚狭付近をロケ いい場所がありましたが 次回 リベンジだぁ〜
   門司へ向かいました
       30日   6時起床  門司駅へ 4番ホームの下関側の先端に三脚を 風が強くて寒いこと
   このうえなし 時間前には 数人があつまり 関門トンネルから出てくる はやぶさ を
   「はやぶさ」「富士」を見送ったあと 日豊線へ
   ロケと撮影を繰り返し 杵築に着いたのは もう夜でした 杵築の町は 古い良い町らしいけど
   年末の夜のこと コンビニ弁当、みそ汁、コーヒーで夕食をすませ 爆睡しました。
       31日  6時起床  夜明けと共にロケ開始  ポイントは沢山 中山香駅。大神駅付近まで
   足をのばしても おもしろい お気に入りの場所になりました。次回は町の散策も兼ねて
   行きたいところです。千葉や東北からの人たちと富士撮影後 大分に撮影しながら向かいました。
   大分駅で 出発前の 富士を撮影するつもりが 先にチェックインしたため腰が落ち着いてしまい
    気がつけば・・・・・
      1月1日  6時起床 前日ロケしておいた 西大分の場所へ 時間に余裕があるので 車の中で
   のんびり しばらくして 富山からの青年と 地元の方とやってきて ワイワイガヤガヤ
   楽しく撮影 これから 阿蘇へ行くと言うと 雪降っているよ 気をつけてと
   豊肥線沿いに撮影しながら行くつもりでしたが 峠は早く越えたいので 最短距離を
   ナビの指示に従って 着いたところは 豊後竹田駅 再びナビにしたがい 宮地駅へ
   ここからは雪もなかったので 安心して撮影 宿泊先の ログハウスへ向かいました
   ログハウスは むかいに 村営の温泉があり コンビニもあり なかなか快適 爆睡しました
      1月2日  6時起床 周りはうっすら雪化粧 溶けるのを待って立野駅 優しい駅長さんでした
   スイッチバックの撮影に 走り回り 汗びっしょり 阿蘇電鉄を撮りたかったのですが
   時間が合わず トロッコも阿蘇ボーイも運行していないので またの機会として
   はやぶさを撮るため とりあえず 最短で 地理感のある 植木駅付近へ
   うまく 希望のポイントへ到着 三脚立てて グッドタイミングのはずが・・・30分遅れでした
   前回 目をつけていたけど 地元の方に 撮りにくい所だよ と言われていた 田原坂駅付近
   とても 良いところなのに ホント 普通の写真・・・貨車を撮りたかったのに 待ちぼうけ
   上りのはやぶさ 日没ぎりぎりだけどと迷いましたが いささか集中力なくして出発
    それでも しばらくロケ 大牟田付近で日没のため高速へ 休日割引を利用して 古賀まで
    教育大前付近で  爆睡
      1月3日  6時起床 24時間営業の ジョイフルを見つけ 入ってみることに モーニング 
   目玉焼きにベーコンにサラダ ご飯かパンを選べて ドリンクバー付きで 390円は感激
   ドレッシングもおいしいし おかゆのセットもあり トイレもきれいし ゆうことなし
   ゆっくりしてから 城山峠へむかいました。 
   ここは光線の具合の関係が 鉄ちゃんなし もう 貨車撮りたいのに まったくだよぉ〜
   銀釜 なぁ〜て 欲いこと期待していたのに 1台も来ないなんて やっぱり お正月???
   はやぶさ 撮影後 貨車をあきらめて 28日のリベンジ 厚狭へむかいました
   厚狭のポイント もやもなく 構図もバッチリ なのに 貨車がこない 美弥線のホキも休み
   仕方なく 休日割引を利用して 高速で瀬野八へ 再び 貨車を待ちましたが こない
   お正月とはいえ 今日は3日だよ 休みすぎじゃない とむくれながら 帰阪しました
   
   

旅の足跡

  お正月は 「はやぶさ・富士」を追っかけて 九州へ