489系  夜行列車 急行 能登      上野〜金沢

昭和50年3月運行開始、上越線経由で上野〜〜金沢で10系客車・43系客車などを使用
 (前身東京〜金沢〜米原間)  昭和57年11月の改正により上越新幹線開業で信越本線経由に変更、
14系客車運転となりました。  しかし平成5年3月に特急白山の間合い運用としてJR西日本の489系(ボンネット型)
の電車による運転に変更され  489系がその本領を発揮して碓氷峠を越えていましたが長野新幹線開業に伴い
上越線経由に再び変更されました

489系は旧信越線の碓氷峠(横川〜軽井沢)の運転に対応するために作られた電車です