451系〜475系・165系

昭和37年 東北本線用として451系(50Hz) 北陸本線用として471系(60Hz)が登場した
昭和40年 に 山岳区間運転用 抑速発電ブレーキ付きの50Hz用 455系 60Hz用475系 さらに
長い技術開発の末 交流機器 50・60Hzの成功により 昭和44年全電化区間 運行可能な457系が登場したしかし 451・453系は717系へ 471・473系は412系へと改造されていき 年々 減少している
現在は 東北本線 常磐線 磐越線 北陸本線 鹿児島本線 日豊線で運行されている

敦賀〜糸魚川  北陸線