EF 210系  桃太郎

 
 
 
 
 
 






      

            

1996年から製造する平坦路線向け直流電気機関車
EF65形の後継機として、また東海道、山陽線系統の 1,300 トンコンテナ貨物列車運転拡大
目的で開発された。
JRの機関車で初めて愛称が採用され、公募の結果にECO-POWER桃太郎と命名された。