EF65形電気機関車

貨物列車を高速化することで 東海道・山陽本線の線路容量不足を解消目的で
昭和40〜50年に135両 54年までに 電気機関車史上最多となる308輌が製造された
平坦路線向け直流電気機関車である。
牽引力より高速性を重視されている  平成2年5両がEF67・100番代に改造されている

 高崎機関区
 
 
 
 
 1000番代   500番代P型(旅客用)とF型(貨物用)の両方の機能を備えるためPF型と呼ばれる
輸送力増強用にト昭和44年〜54年の間に139両が製造されている  JR貨物機は延命工事が開始されている
 
                                      西条駅西高島方面上り線 線路ぎわの民家からの撮影
 
                             信号待ちのため待機線入線前 西宮駅 下り線ホームからの撮影
 
 
 
 
 
 








JR東日本の元スーパーエクスプレス・レインボーの専用牽引機 EF81−95の後釜 
通称  虹釜    ゲッパ とも呼ばれる